真犯人フラグの見逃し配信!1話から無料でフル視聴!過去分全話再放送も!

真犯人フラグの動画を無料視聴する方法

「真犯人フラグ」

日本テレビの動画配信サービス「Hulu」

第1話から最新話まで全話配信中です

 

今すぐ無料おためし

 

「Hulu」2週間無料です

無料期間中に解約すれば違約金もなく、ボタン一つで簡単に解約できます

<Huluのおすすめポイント>
 
・日本テレビ系列の人気のドラマやバラエティ番組が見放題
・60,000本以上の動画を見放題で視聴できます
・アニメ、海外ドラマだけでなく、スポーツ中継や音楽ライブも楽しめます
スマートフォンタブレットだけでなく、もちろんテレビでも楽しむこともできます
・無料期間後は、月々1026円で継続ですることができます
 
<Huluユーザーの声>

20代女性

Huluの良さは、60,000本以上の作品が見放題で楽しむことができるところです。月額は1026円ですが、そんな金額だけで60,000本以上の動画が見れるのはお得すぎます!最新の連続ドラマの見逃し配信やバラエティ番組の見逃し配信もされていて、その動画がいつでもどこまで見れるので、もうHuluなしの生活は考えられないかも♪

真犯人フラグの見逃し動画まとめ

■第1話から最新話までフル動画の視聴方法■

Hulu

■動画共有サイトを検索■

YouTube

 

注意
動画共有サイトはフルの動画でなく低品質であることが多いです。また、スマホやパソコンがウイルスに感染することもあるので、公式の動画配信サービスを利用することをおすすめいたします。視聴する場合は、自己責任で視聴してみてください。

<見逃し動画>第2話
未放送
<予告動画>

第2話の公式あらすじ

『お探しのものです』と書かれた荷物が届いたことで、一気に警察が動きだし、犯人扱いされる凌介(西島秀俊)。
荷物のことは発表されなかったものの、マスコミの取材攻勢は、激しくなる一方だった。情報番組では、日野(迫田孝也)のインタビューが流れる。
凌介の家族仲が良かったなど好意的な話をするが、一部の発言だけが切り取られ、「家庭崩壊」、「DV夫」、「旦那サイコパス説」といった悪意ある憶測がネットで広まる。
出社早々、「やってないんだよね!?」と部長の太田黒(正名僕蔵)から迫られた凌介は、きっぱりと否定する。
しかしカスタマーサービス部には、9時の始業と同時に「DV夫に荷物を運ばせるな」「殺人犯を匿うつもりか!」などとデマを真に受けた苦情電話が殺到。
集荷キャンセルの電話も次々とかかってくる。
原因は、YouTuberぷろびん(柄本時生)が投稿した動画だった。
真帆(宮沢りえ)たちの失踪は、3人を殺した凌介の自作自演だと煽り、職場が晒されている。
すでに再生数は10万回超え。苦情電話の対応に追われ、カスタマーサービス部は大混乱。
凌介は太田黒から、厳しく責任を追及され…。瑞穂は、会社のためにも真帆たちを探す手伝いをすると凌介に言う。
そんな二人を何者かが見つめていた――。
 
<出典>真犯人フラグ 公式

第2話のネタバレはここをクリック
視聴後、公開いたします。
第2話の感想はここをクリック
視聴後、公開いたします。

<見逃し動画>第1話
Tverで見る
<予告動画>

第1話の公式あらすじ

中堅の運送会社・亀田運輸のカスタマーサービス部に勤務する相良凌介(西島秀俊)は、妻の真帆(宮沢りえ)、高校2年生の娘・光莉(原菜乃華)、小学4年生の息子・篤斗(小林優仁)の4人家族。
一家は団地住まいだが、建築中のマイホームの完成を心待ちにしていた。
ある雨の日、凌介の部署に配達中のトラックが事故に遭ったという連絡が入る。
このままでは配達が滞ってしまうため、凌介は事後処理に追われるものの、部下の瑞穂(芳根京子)のサポートで事なきを得る。
その晩、凌介が帰宅すると、家に誰もいなかった。真帆と光莉の携帯に連絡しても、つながらない。
3人で映画にでも行ったのか…?
凌介は、大学時代の友人・河村(田中哲司)からの誘いを思い出す。
凌介たちと同じサークルだった日野(迫田孝也)が店を出したので、開店祝いでサークル仲間が集まることになっていたのだ。
凌介は、日野の店へ向かう。
凌介が店に着くと、すでに他の友人たちは帰った後で日野が片付けをしていた。
学生時代に戻った気分になり、はしゃぐ凌介と日野。日野は、おどける凌介と写真を撮る。
そこに河村も合流。河村は今最も売れている週刊誌「週刊追求」の編集長。
3人で楽しく飲み、深夜、帰宅した凌介は異変に気づく。
真帆たちは、まだ帰っていない。
すぐさま真帆の母・志乃生(丘みつ子)に連絡するが、3人は実家にも行っていなかった。
夜が明けても、真帆たちは帰ってこない。真帆が出かける前に炊飯器のタイマーをかけていったらしく、前日の夜にご飯が炊けていたと気づく凌介。
帰って夕飯を用意するはずだったのだ…!
 
<出典>真犯人フラグ 公式

第1話のネタバレはここをクリック
幸せ家族
運送会社・亀田運輸の課長として働く相良凌介(西島秀俊)は、家を建てる予定。高校生の娘・光莉(原菜乃華)と小学4年生のサッカー少年・篤斗(小林優仁)と妻の真帆(宮沢りえ)をこよなく愛するマイホームパパ。
住宅メーカーの担当者林(深水元基)は、爽やかで体育会系の営業マン。もっとサッカー部なので、篤斗のこともとても可愛がってくれています。
新居を建てる予定の土地を家族4人で、林に連れられて見ていたところ、通り掛かった謎のおばさん(平田敦子)が声をかけてきます。
「ここに越してくる人?何もなければいいけどなぁ…」と意味深な言葉。
押していたカートには、たくさんの猫。
ちょっと不気味さを感じたものの、もうすぐマイホームを建てると言う夢と希望に満ち溢れている幸せ家族に変わりは無いのです。
真帆は凌介の手を握り、「おじいさんおばあさんになったら、縁側で2人でお茶を飲もう」と穏やかで幸せな将来を語るのでした。

金曜日
凌介は学生時代のサークルの親友・日野(迫田孝也)に、永年の夢だった自分のバーを開店したので飲みに来ないかと誘われます。
しかし誘われた金曜日は、真帆がスーパーのパートが遅番のため、篤斗のサッカー教室のお迎えを凌介が頼まれていたことを思い出し、飲みに行くのは我慢することにしました。篤斗がサッカー教室の後に「映画に行きたい」と言い出しましたが、光莉と真帆も見たいと言うので土日に4人で映画に行く約束をしました。
しかし金曜日、急な仕事のトラブルで残業になってしまいます。ちょうど雨でサッカー教室がお休みになり、篤斗のお迎えがなくなったため、凌介は安心して残業し、遅くに家に帰りました。すると、家には誰もいませんでした。
3人で映画に行ってしまったのかと思い、もともと誘われていた学生時代、日野のバーに飲みに行くことに。日野のバーは自分のコレクションである本が壁一面にずらりと並んだ読書バー。同じくサークル仲間の河村(田中哲司)もやってきました。河村は日本一売れている週刊誌の編集長。
3人は学生時代小説を書いていて、中でも凌介が1番才能があると仲間たちから認められていました。しかしは今では、凌介だけが本や書くこととは全く関係のない仕事をしています。それでも凌介は、今の生活に何の不満もありません。

家族の失踪
楽しい思い出話に花を咲かせ深夜過ぎに家に帰ると、なんとまだ家族は帰っていませんでした。携帯はつながらず、真帆の実家にかけてみますが、実家には帰っていません。そのまま心配で、ダイニングテーブルに座ったまま眠ってしまった凌介。
朝6時に目が覚めて、炊飯器にご飯が保温状態になっていることに気づきます。12時間も保温なっており、真帆がタイマーで18時にご飯をかけていたことから、真帆は帰って夕飯の支度をすることだったのだと気づきます。
真帆は自らの意思で外泊したわけではない!?
凌介はすぐに事件に巻き込まれたのだと心配し、警察に電話をかけます。行方不明の届け出は110番ではできないため、最寄りの警察署に出かけようとしたところ、真帆の1番仲良くしているママ友の菱田(桜井ユキ)がランニングに出かけるところでした。菱田には篤斗と同級生になる息子がいます。菱田は昨日の朝にゴミ出しの時に真帆と顔を合わせたものの、それ以外は知らないと言うことでした。
菱田の息子にも篤斗のことを聞いてみましたが、「僕よりも先に帰ったからわからない」と言うことでした。
凌介が光莉や篤斗、真帆のパート先等に話を聞きに行ってみると、篤斗も光莉もすぐに学校から帰っており、真帆は金曜日は遅番だと言っていたのに、本当は早番で、いつもは買い物をするところ、何も買わずにすぐに帰ったのだと言います。
真帆の両親が心配してきてくれて、篤斗にはGPSを持たせていたことを思い出します。すぐに確認してみると、篤斗の通っていたサッカー教室を指し示していました。3人で行ってみると、コーチがパトロールをしていました。
コーチの話によると、昨日はサッカー教室は雨でお休みになったものの、篤斗が「忘れ物をした」と言って訪ねてきたそうです。そしてすぐに帰った時間が、5時半ごろ。

炊飯器失踪事件
凌介はこのことを河村に相談します。河村は金曜日のことを一つ一つ思い出してほしいと、凌介に話をさせます。

真帆からサッカー教室お休みの連絡が来たのが夕方。
7時に会社を出て、書斎に寄り道。
帰り道の9時32分の電車を降り、ホームで人違いで声をかけられた。
謎の若い女性(生駒里奈)「先生!ひどいですよ、酔っ払って駅に放置なんて。らっきょどうしました?持って帰りました?」
すぐに人違いだと気づいて、去っていきました。

そして帰宅。→真帆たちがいないことに気づくが、映画に行ってるのだと思い込む→日野のバーに飲みに行く→ 0時過ぎに帰宅して、ことの重大さに気づく。

河村は情報を集めるために、このことを記事にしようと提案します。
そして翌日夕方に、記事が出て、瞬く間にSNS上で話題になります。
さすが日本一売れている週刊誌の編集長だけあって、河村のつけたタイトルがインパクトがあったのです。
記事には、炊飯器をタイマーでセットしていた事が謎だと言うことに触れており、「炊飯器失踪」と言うタイトルが漬けられていたのです。

「最初、炊飯器が失踪したのかと思った」などの書き込みが多く、その目に留まるタイトルや覚えやすさから、事件はすぐに認知されます。
マスコミが騒ぎ出し、凌介の住んでいたアパートにも駆けつけ、凌介は涙ながらに不安を訴えました。
警察
翌朝、凌介のインタビューが朝のニュースで流れていました。すると自宅に警察が訪ねてきます。マスコミが騒ぎ出してしまったので、一応捜査をしておかないと「警察の怠慢」などと後で叩かれてしまうので、形だけ事情聴取に来たのです。

若い方の刑事・落合(吉田健悟)はそれなりに話を聞いてくれようとしていましたが、ベテラン刑事の阿久津(渋川清彦)は完全に「形だけ」と言う考えで、まともに操作しようとしていません。

真犯人フラグ
最初は“悲劇の夫“として世間から同情されていた凌介ですが、1枚の写真から雲行きが怪しくなってきます。日野のバーで飲んでいた時の写真を、日野が自分のSNSにあげていたのですが、凌介がインタビューで顔出ししたことから、その写真が拡散。「家族が失踪していた夜に、凌介が飲み歩いていた」と言う悪い印象がついてしまったのです。

そして、ユーチューバーのぷろびん(榎本時生)が、この事件に注目。まず、SNSの凌介の写真から、持っていたボールペンを拡大し、それが会社のロゴのついたボールペンだったため、凌介の職場を特定。
そして、「みんな、騙されてるよ。俺が思うに…旦那が犯人じゃないの?」と予想したのです…!

一気に、凌介の疑惑の目が向きます。酒好きで夫婦仲が悪かった?家族が邪魔で、外で飲み歩いていた?家族が失踪しているのに、全然心配していないのはおかしい。等々…。

篤斗の死体が送られてきた!?
凌介が会社で残業していると、「荷物が戻って来ちゃいました」と大きな段ボールが届けられます。差出人は凌介になっていますが、凌介は出した覚えがありません。誰かが凌介になり済まして荷物を出したのか?

一緒に残業していた同僚の瑞穂(芳根京子)と一緒に開けてみます。するとまず「あなたのお探しのものです」と書かれた紙。さらにクーラーボックスの蓋を開けてみると、たくさんの氷の中からはみ出した片腕と10番の背番号のついた篤斗のサッカーのユニフォームを着た肩が見えたのでした…!

第1話の感想はここをクリック
かなり楽しみにしていたドラマです!前回の秋元ドラマ「あな番」も相当はまりましたからね。
最後は、「あな番」を思わせる恐怖映像でしたね。
本当に篤斗の死体が入っていたの!?公式ホームページの次週のあらすじには「荷物が送られてきたことで警察が動き出した」と言う事ですが、これだとどちらとも取れますよね。
殺されていたらもちろん警察が動き出すでしょうし、いたずらであったとしても、もう警察が動かなくてはならないレベルまで来ていると思います。でも、これはいたずらでしょうね。
自宅ではなくて職場に送られてきたことから、YouTubeの動画を見て職場を知った人物、チラリと見えていた10番の青いユニホームが、記事に載っていた家族写真で篤斗が着ていたものと同じユニホームだったこと。
メディアから出ている情報の物しか知らないような人間がやっている感じがします。
それにしても、ぷろびんのYouTubeの動画で、ひなのバーで飲んでいる凌介の笑顔の写真が怪しげに映っていましたが、ただ笑顔でいる写真なのに、怪しそうに見せるとそう見えるものですね。
家族がいなくなったことを知っているのに、バーで楽しそうに呑気な顔で酒を飲んでいる写真は、見れば見るほど怪しく感じます。印象操作って恐ろしい…。
そして「ただ離婚してないだけ」におむつヤクザ佐野として出演していた俳優さん!深水元基さんに大注目です!
佐野の役で、「この人、絶対ブレイクするな」と思ったので、今回もキーマンの役をもらえているんじゃないかなぁと思うと、怪しく見えてきます。

真犯人フラグの内容

公式サイト

現在、平和なはずの日本では、
毎年、8万5千人以上もの行方不明者が出ている。
その中で、緊急性・事件性があると判断され、
警察が捜索に乗り出すケースは、ごくわずかだ。

警察の判断を覆すのに必要なこと―――それは、
世間に注目されることかもしれない。

しかし。

ひとたび世の注目を集めると、別の“不幸”が生まれる。
不可解な事件が起こった時、世の中の人々はこぞって、手に入る限られた情報をもとに、
名探偵のごとく“推理”し、その背景の“物語”を想像する。

国民の多くが発信するツールを手にした2021年。
まさに、一億総“推理作家”時代。

数多の人々の口と指とペンによってあらゆる“物語”が生まれ、
その“物語”はまた別の“物語”を食らい増殖し肥大化していく…。

一体、何が本当で何が嘘なのか…?

この物語の主人公は、図らずも、そんな無数の“物語”の“主人公”になってしまった男。
ある日、忽然と消えた妻と子供たち―――。
必死で行方を捜すが、手がかりすら見つからない。

そして。
集まった同情は、一夜にして方向転換される。

あの旦那が殺したんじゃないの?
真犯人フラグが立ったが最後、
疑惑の目を向けられ、追い詰められていく主人公。
愛する家族を無事取り戻すことはできるのか・・・!?
果たして、真実はどこにあるのか!?
半年間の壮絶な戦いが始まる―――!!
 
<出典>日本テレビ公式

 
<出演者>
西島秀俊
芳根京子
佐野勇斗
桜井ユキ
生駒里奈
柄本時生
柿澤勇人
長田成哉
坂東龍汰
吉田健悟
小林きな子
森田甘路
竹森千人
BOB
青木瞭
中西美帆
渥美友里恵
町田愛
南彩加
遼太郎
原菜乃華
堀野内智
小林優仁
渋川清彦
深水元基
迫田孝也
丘みつ子
浜田晃
小松利昌
戸田昌宏
正名僕蔵
平田敦子
田中哲司
宮沢りえ
 

第1話から最新話まで全話配信中です

今すぐ無料おためし

「Hulu」2週間無料です

無料期間中に解約すれば違約金もなく、ボタン一つで簡単に解約できます

真犯人フラグの感想

集まり次第、公開いたします