ファイトソングの見逃し動画を1話から視聴する方法【最新話まで】

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<Paraviユーザーの声>

20代女性

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ファイトソングの見逃し動画まとめ

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<見逃し動画> 第4話
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<予告動画>

第4話の公式あらすじ

花枝(清原果耶)は中華街デートで、芦田(間宮祥太朗)からのいきなりのキスなど、いつもと違う芦田の雰囲気に戸惑っていた。
そして、慣れない恋愛イベントが一気に押し寄せてきて大パニックに!

その頃、花枝たちを見失った慎吾(菊池風磨)と凛(藤原さくら)は、露店でムササビの人形が売られているのを発見。
慎吾は花枝へのプレゼントとして買っていくことを提案するが、花枝のために楽しそうにお土産を選ぶ慎吾の姿に、凛はモヤモヤする一方で・・・。

そんなある日、花枝がハウスクリーニングの仕事で芦田のマンションを訪れると、そこには弓子(栗山千明)の姿が! 
何故か敵意むき出しの弓子にビビる花枝・・・しかし弓子は、芦田にある大事なことを伝えに来ていた。
それは「1週間後の新曲コンペに参加して通らなければ契約解除になる」というものだった!

2ヶ月後の曲の締切のために恋の“取り組み”をしていたはずが、いきなり1週間後に!? ということは、この関係もあと1週間で終わってしまうのか…?
曲作りに追われ恋の取り組みどころでは無くなってしまった芦田と、連絡が来ずに落ち込む花枝。
そして、弱っている花枝を目の当たりにした慎吾は、何とかして花枝を励まそうと奮闘するが…!?

第4話のネタバレはここをクリック
キス
春樹(間宮祥太朗)が、「いいかな…?」と言って花枝(清原果耶)にキスしようとします。しかしとっさに花枝は空手で春樹を撃退。

「女の子はこういうのキュンとするだろう?とか、決めつけられるのほんと嫌いなんです。好きな人もいるかもしれないけど、私は嫌です。こういうの、この恋にはないと思ってた」

春樹は「焦りすぎていた」と謝りました。

花枝たちを見失ってしまった慎吾(菊池風磨)と凛(藤原さくら)は、声を真似してしゃべるムササビのぬいぐるみが売っているのを見つけます。慎吾たちは、春樹のことを「ムササビ」と言うあだ名で呼んでいます。

慎吾「これ買ってこうぜ!花枝、喜ぶじゃん。笑うだろう?」
凛「恋するふたりはね、こういうの見つけるの。そういうもんなの!」

そんなことを話していると、本当に花枝と春樹がやってきて、花枝がムササビを見つけます。

早速花枝がムササビに食いつきます。春樹は、記念にぬいぐるみを買ってくれると言います。
花枝「なんかすごく嬉しい…。あれ?なんか私、矛盾してますよね?」
さっきは、女の子が喜びそうな下手なことが嫌いと言っていたのに、こんなことで喜んでしまっている。

春樹「恋はきっと矛盾だらけなんじゃないかな?」
期限短縮
春樹はサンシャインクリーニングに定期パックで申し込んでいたため、花枝は仕事でやってきます。部屋には弓子(栗山千明)が来ていて、花枝は掃除をしながら2人の話を聞きます。

薫もやってきました。
バンドを始めると言う時に、薫は高校を辞めるのを迷ったけど、春樹が「俺を信じろ。俺が責任取る!」と言ってくれたので、高校をやめました。
薫「だから、責任とってもらってます。今!」

弓子の話は、シビアなものでした。2カ月間、曲を作る期間を与えると言う話でしたが、会社から「甘やかしすぎ」と言われてしまい、1週間で曲を書かなければならなくなりました。その曲をコンペに出し、事務所の若い子と争うのです。

バーベキュー
帰りの車の中で、花枝が心なしか元気がないことが気になる慎吾。
慎吾「今日、バーベキューしない?俺、1人でご飯食べるのが苦手なんだよね。そういうとこ俺、可愛くない?」

バーベキュー。やっぱり元気がない花枝のことが気になる慎吾。しかし、春樹と何かあって悩んでいるのなんて、聞きたくありません。凛は、慎吾がうじうじしているのにイライラして、「花枝!何があったの?」と聞いてしまいます。

すると花枝は、曲の期限が1週間に縮まって、“恋の取り組み“どころではなくなってしまった、もしこのまま曲が出来上がり駄目だった場合、花枝との恋の取り組みも終了になると話します。

慎吾「それでそんなに落ち込んでたのか…。お前、それってもう…」
そこまで言って、慎吾は続きを言えません。

新曲
花枝は、大学の後輩達と久しぶりに道で会い、ワイワイと囲まれていました。するとそこへ春樹がやってきます。花枝は後輩達と試合をすることになり、春樹に見てもらうことに。

ブランクのある花枝は、全然勝てませんでしたが、本当に楽しそう。その姿を見て、春樹は何かを閃きました。

試合が終わって気づくと、春樹がいなくなっていました。春樹は急いで家に帰り、思いついたワードをホワイトボードに書きます。

それから花枝は、春樹の連絡を待ち続けました。でも全然連絡が来ません。慎吾が花枝を励ますために、夜食を作ってくれました。花枝がそれを受け取ろうとした時、春樹から電話がかかってきました。

慎吾「行けよ。呼ばれたんだろう?」
花枝「ありがとう。取っといて」
慎吾「やだ、全部食べる!いいから行けよ」

春樹はカフェで待っていました。
「(花枝の方を指して)に出会って、初めてできた曲。一番初めに聞いてほしくて」

春樹は、花枝にイヤホンをつけてくれました。花枝が曲を聴いている間に、春樹は隣で座りながら眠ってしまいました。相当疲れていたのです。

耳の手術/
花枝は、耳のことでまた病院にきていました。主治医(橋本じゅん)からは、
「もし耳が聞こえなくなっても、命が助かると言う目的は達成するのだから」
と説得されます。それくらい、深刻な症状なのです。

脳神経外科の診察室から出てきたところ、施設で暮らしている女子高生に姿を見られてしまいました。

それから公園で、また春樹の曲をイヤホンで聞いていました。すると春樹から電話がかかってきます。

春樹「曲、駄目だった。今まで、ありがとう」

第4話の感想はここをクリック
花枝、完全に春樹のことを好きになっちゃってますね!いつの間にそんなに…。
慎吾も、切ないけど、もっとちゃんと気持ちを伝えればいいのに…!と少しモヤモヤしてしまいますね。
兄妹のように育ってきたから、今更言い出せないのかな?さらに今は、花枝の恋が始まったばかりで、ウキウキしているのが目に見えるので、さすがに言えませんよね…。
でも、こうなる前に、もっとチャンスあっただろう!と思ってしまいます。
そして出来上がった曲、ドラマの中では聞かせてくれないんですかね?
今回は駄目だったから、次の曲で、春樹の起死回生!となる曲を聞かせてくれるのかな?
こういった曲や作品を題材にするドラマって難しいですよね。
視聴者を「これなら!」と唸らせるような作品を実際に生み出さなければならないんですから。

<見逃し動画> 第3話
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<予告動画>

第3話の公式あらすじ

芦田(間宮祥太朗)と期間限定で”恋の取り組み”をすることにした花枝(清原果耶)。
目一杯のおしゃれをして人生はじめてのデートにでかけるが行き先は、お世辞にも初デート向きとはいえない敷居の高い高級和食店……!
自分たちの恋愛偏差値がかなり低いことを痛感しながらも、花枝はワクワクし心が動くのを感じていた。
鼻歌まじりに帰ってきた花枝は、直美(稲森いずみ)たちに、芦田と“恋の取り組み”を始めたことを報告!
しかし慎吾(菊池風磨)は、突然の恋のライバル(?)登場に思わずイライラ……
親友の凛(藤原さくら)は、花枝がそんなおかしな”取り組み”をするには何か理由があるのではと気になっていた。
その頃芦田も、マネージャーの弓子(栗山千明)と元バンド仲間の薫(東啓介)に、花枝とのことを打ち明けていた。
良い曲を書くためとはいえ、芦田が本当に”恋の取り組み”を初めてしまったことに呆れる弓子。
しかし、実は弓子もまた、芦田に抱く密かな想いを自覚して動揺していて…?
そんなまわりのやきもきを知る由もない花枝と芦田は、デートの仕切り直しで中華街デートを決行!いてもたってもいられない慎吾は、こっそりと2人のあとを付けるのだが…。

第3話のネタバレはここをクリック
初デートの反省会
ししおどしのある店にやってきた花枝(清原果耶)と春樹(間宮祥太朗) 。初のデートっぽくは無いけれど、自分たちのことをお互いに話し出します。

花枝は、あの養護施設で育ち、少し前までは寮に入っていたためお金がなくて外食はほとんど行ったことがないこと、慎吾(菊池風磨)も同じ養護施設で育ち、兄妹みたいなものだと言うこと、空手をやってきたため凄く強いことなど。そして女子力、恋愛力はゼロなことを話します。

春樹は“ちやほや“はされてきたけど、恋愛とは違って、マネージャーに「ろくでもないのもいるから、そんなのに捕まったらアーティストとして終わるよ」と言われてきたので、怖くなってしまい、それから恋愛のほうは全然…などを話します。

お互いのことを話してみて2人とも恋愛力が低すぎて、「恋の取り組み」に関してもっと準備が必要だと花枝が言い出します。花枝はスポーツをやっていたため、目標に向かって準備をし、シュミレーションをして、目標を達成すると言う思考回路なのです。

食事終えてから、春樹の家に行き、「反省会」を開きました。ネットで「恋」について調べてみて、恋の大半は“ひょんなことから“始まると言うことを知ります。
花枝「でも私たち、充分“ひょん“ですよね。ひょんですよ、相当」
とりあえず恋のスタートはオーケー。

春樹は「心が動く瞬間を知りたい。想像するだけじゃなくて。それを歌詞やメロディーにしたい。会いたくて苦しいとか」
花枝「会いたくてたまらないとか、その人のことばっかり考えちゃうとか、嫉妬したりとか?」
春樹「そうそう!そういうの!」
花枝「幸せすぎて頭がおかしくなりそうとか?」

花枝はホワイトボードに、どんどん書き込んでいきます。

春樹「あと、別れて、悲しかったり辛かったり」

凛の初恋
父親が急に倒れて施設で暮らすことになった凛は、最初はとても不安でした。しかし同い年の慎吾が、「俺、学校にいっぱい友達いるから大丈夫!」と一緒に学校に行ってくれました。それから凛は慎吾のことが大好き!

しかし慎吾は花枝に一目惚れしてしまいました。直美(稲森いずみ)に「花枝のことよろしくね。凛はお姉さんなんだから」と頼まれて、花枝の敵意のない可愛い笑顔にライバル視することもできず、姉御キャラに変貌したのです。

それからもずっと慎吾のことが好きですが、素直になれない。
慎吾「小さい時は弱虫キャラだったのに、いつからそんなに変わったんだよ!?」
凛「誰の声だよ!」
慎吾「へ?」

デートから帰ってきた花枝は、なぜ春樹と付き合うことになったのかをざっと話します。
凛「ムササビ(春樹の事)のほうはいい曲を作るためっていうのはわかるけど、花枝は何のためにそんなことするの?」

耳が聞こえなくなるために思い出を作りたいからとは言えず、花枝はごまかします。
花枝「なんか面白そうだから」
直美「だとすると、結構本気で恋するってことだよね?心が動くってことだから。それって辛くない?」
迫(戸次重幸)「なんか間違っている気がする。恋ってそういうことじゃないよね」

花枝のことが好きな慎吾は、2人が付き合うことが嫌なので、「ですよねですよね!」と大賛成。

それでも直美は、7位のことを心配しながらも、花枝が踏み出そうとしている姿を応援してくれました。

凛は、花枝が何かを隠していることに気づいていました。そうでなければ、こんな話を受けたりはしない。そして、聞いても絶対に言わないだろうということもわかっていました。

弓子の思い
春樹が花枝を連れて行ったししおどしのお店は、マネージャーの弓子(栗山千明)が春樹に教えたお店。弓子は他の仕事仲間と打ち合わせでお店に来ていて、花枝と一緒にいる春樹を見かけました。
「私が教えた店なのに、ひどくない…?」とやきもきする弓子。

いつものように薫(東啓介)が高級食材を買って家に来て、春樹と弓子も一緒に料理を作ります。
そして春樹の始まった恋の話題に。

春樹が見ず知らずの女の子と付き合い始めたことに、動揺している弓子。
薫「自分が言い出したんだろう?恋しろって。まさかその相手は自分の予定だったりして?」
薫がからかい、弓子がムキになって反論し、2人はギャーギャー口げんか。

春樹「必死なんだよ、俺。こんなチャンスはもうないんだ。だから、ほっといてくれないかな?」

弓子「マネージャーだからほっとくわけにはいかないんで、無理!」
薫「俺も、お前が1人になりたいって言っても、この家には来るんで、無理!」

部屋のボードには、花枝が書いた「恋の取り組み」についてのメモが残されていました。2人でいろいろ調べて考えた結果、「結論→中華街」のデートにたどり着いたようです。
弓子はお勧めの豚まんや、占いスポットなど、デートの予備知識を教えてくれました。

耳が聞こえなくなる前に
聴覚障害のある葉子(石田ひかり)の家の予約が入っていました。花枝は、失礼なことを承知で、「耳が聞こえないのは生まれつきですか?後からですか」と聞きます。それは最近、ずっと気になっていたことです。
主治医の先生(橋本じゅん)にも「どっちが辛いのか?」を聞いてみました。
先生「それは私には比較ができない。でも、今まであったものを失う事は、辛いし大変だよね…」

葉子は、花枝と同じ位の年齢の時に病気で、だんだん聞こえなくなったそうです。
花枝「聞こえなくなるの、怖かったですか?」
葉子「怖かったし悲しかった。だからたくさん音を聞いて、思い出にした」
花枝「覚えてるんですか?その時の音を」
葉子「覚えてるんだと思う。頭の中でね」

追い詰められる春樹
春樹が自宅で曲を制作していると、若いバンドマンが突然やってきて、「ここに住むことになるので見せてください」とずかずか上がり込んできます。同じ事務所の後輩で、会社が既に春樹を切ることを見越して、次の入居者をあてがっているようなのです。

中華街デート
花枝と春樹は中華街デートに出かけます。

慎吾は2人のことが気になり、尾行しようとしていました。すると凛が車先に乗り込んでいました。
「何年あんたと一緒にいると思ってんの!先回りするんでしょう?早く!」

慎吾と凛は花枝にバレないように尾行開始。
凛「今日何しにきたの?邪魔?」
慎吾「邪魔なんてしねーよ。見守り…?お前は?」
凛「見守りの見張り?」

途中でバレそうになって、慎吾は凛の手をつかみ看板の影に隠れます。慎吾との至近距離にドキドキしてしまう凛。手もつないでいます。

しかし慎吾は、楽しそうな花枝の笑顔が気になって仕方がありません。
凛「あんな花枝の顔、初めて見た…」
慎吾「どんな顔だよ…!」

人混みを歩く際、向こうから歩いてきた人にぶつかりそうになった花枝を、春樹が抱き寄せるようにしてかばうようなシーンも。

途中でわざと凛が「豚まん買って!」と慎吾を呼び止め、その隙に花枝たちを見失ってしまいました。

中華街デート後、夕日を見ながら夕日をバックに初チューと言うのが定番らしい」
そんな前情報を聞いていた花枝。シチュエーションはまさにそれ!

第3話の感想はここをクリック
恋愛偏差値ゼロな2人だけど、案外2人でいるときの会話はつまることなく順調ですよね。花枝がペラペラとよくしゃべるタイプだからかな?ちょっと理屈っぽいけど。
春樹はぼーっとしているけど、それが聞き上手って感じで、男としてはモテそう。
慎吾の「ラブコメやだ!絶対ハッピーエンドじゃん!」とか、結構花枝のことを好きな気持ちを外に出しちゃってる気がするんだけど、花枝は全然気がつきませんね。
“兄“の立場として、花枝の恋に反対していると思っているのでしょうか?
弓子のほうも切ないけど、もしかしたら最終的には弓子は薫とくっつくのかな?なんて思いました。
料理シーンで、2人がギャーギャー言い合っていて、なんかいいなと思ったので。
めちゃくちゃ同時多発ラブですね!すごく面白いです!

<見逃し動画> 第2話
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第2話の公式あらすじ

「俺と付き合ってくれない…?」
ずっと聴いていた“勝負曲”の作者・芦田(間宮祥太朗)と、運命的な出会いをした花枝(清原果耶)。
感動も束の間、花枝は芦田からのあまりに突然の申し出に大混乱!運命の出会いから一転、微妙な空気になってしまう……。
しかし、その話を聞いたあさひ学園の施設長・直美(稲森いずみ)は、「運命の人なんじゃないの?」と興味津々。
その言葉を否定しながらも、どこか嬉しそうな花枝。そんな花枝を見て、慎吾(菊池風磨)はモヤモヤするばかりだった。
その頃芦田は、花枝に事情も話さず突然告白したことを猛反省していた。
どうにかして花枝に会って謝ろうと考えた芦田は、思い切って再びサンシャインクリーニングに清掃を依頼!しかし、家にやってきたのは慎吾で…?

第2話のネタバレはここをクリック
告白の返事
春樹(間宮祥太朗)は、自分の曲を聞いて感動して泣いてくれた花枝(清原果耶)に、
「俺と付き合わない?」
と言います。

マネージャーの弓子(栗山千明)に、「本気で人を好きになる気持ちがわからないから、いい曲が書けないのではないか?」と言われていたため、人を好きになる気持ちを花枝に教えてもらいたいと思ったからです。

しかし花枝は、春樹がいつも歌を歌って女の子が感動して泣いたら「付き合おう」と言って落とすような軽い男なのだと勘違い。

花枝「付き合おうとか言えば女の子が喜ぶと思ってるのかもしれないですけど、そういうのいらないです。私にとって今、すごく感動の時間だったので。それだけの思い出にしたいので。今の、削除で」
と冷静に断ります。

弓子は春樹が好き
弓子が、春樹の様子を見にやってきます。春樹にたかる元バンドメンバーの薫(東啓介)の作ってくれた料理を3人で食べます。(でも、材料費や調理費など、お金を請求される)

春樹が、弓子に言われた通り「恋を教えて欲しいから付き合ってもらえないかと頼んだ」と話すと、弓子は動揺します。弓子は春樹のことが好きなのです。薫は弓子の気持ちに気づいていますが、春樹は鈍感で全く気づきません。

周りに誰か付き合いたいと思う女の人がいないのか?と尋ねられ、
春樹が「まともに話せる女の人、弓子さんくらいしかいないし」と答えると、弓子はうれしそう。
それは弓子に「恋を教えるために付き合ってほしい」と頼みたいと言うことなのか?と弓子は期待しますが、
春樹「弓子さんには頼めないし…」
弓子「そう?別に嫌では無いけど」
春樹「いや、頼めないでしょう…」

薫はそんなやりとりを見て、「お前って本当に人の気持ちがわからないのな」と笑ってしまいます。

泣くこと
花枝は、直美(稲森いずみ)、凛(藤原さくら)、慎吾(菊池風磨)、迫(戸次重幸)たちに、今日のお客さんが「スタートライン」の作者だったことを話します。

花枝「私、びっくりするくらい泣いちゃってさ」と花枝が話すと、みんなは「泣いた…?」と驚きます。花枝はここに来てから、1度も泣いたことがなかったからです。
しかし花枝本人は、その事の大きさに気づいていません。

施設に来る子は、みんな泣くのだと言う話題に。

直美「ここに来た時慎吾や凛はここが怖かった。だから泣いた。でも花枝は怒ってた。なんでこんな目に合うんだ?悔しいって。だから絶対泣かないって決めてた。
だからさっき大泣きしたって聞いて安心した。心が大きく動いたんだから、未来は動くよ。
そのきっかけやチャンスを見逃すな?あなたたちはいろんなものを奪われてここに来た。だからこれからは、いいことがたくさん起こるんだよ」
三角関係勃発
春樹はまたハウスクリーニングを頼みました。しかし、来たのは慎吾でした。
「先日来ていただいた方、…怒ってましたか?」と春樹は恐る恐る聞いてみますが、慎吾は「歌ってもらって感動して泣いた」と言う話しか聞いていないようでした。

慎吾「あいつ絶対泣かないんですけどね。だから、相当感動したんだと思います。ありがとうございます!あいつを泣かしてくれて」

慎吾は、凛が働いている迫の美容院に愚痴りに行きます。
慎吾「恋って人を小さくするよね」

本当は、春樹の家は花枝が担当で予約が入っていたのに、こっそり担当を変えて自分が行ったのだと白状します。

凛「邪魔とか妨害って、恋の後押しするだけだって知ってた?」

聴覚障害
次の花枝の担当の家は、聴力障害の女性(石田ひかり)の家でした。耳が聞こえなくても唇を読めるし、話す言葉は普通に発音できている。本当に困った時はタブレットで筆談もできる。その女性は、特に困らずに生活できているように見えましたが、やはり聴覚を失うと言う事は花枝にとっては未知の世界でとても怖いものでした。

主治医の立石(橋本じゅん)から、将来聴覚を失う可能性があると告げられている花枝。
手術を勧められていて、その手術の結果が出ないことには、本当に聴覚を全て失ってしまうかどうかはわからないのだといいます。

立石「ここからは医者としての発言ではなくて聞いてほしいんだけど。
手術までに思い出様作っておいたらいいんじゃないかな?聞こえなくなったらやっぱり人生が変わってしまうから。できなくなることもたくさんある。だから思い出を」

付き合う
お問い合わせフォームから、春樹からのメッセージが届いていました。どうしても、花枝に謝りたかったそうです。

せっかく自分の曲で感動してくれた人に、おかしなことを言って嫌な思いをさせてしまったことを謝罪。
なぜそんなことを言ってしまったのか。自分はずっと曲が書けなくて苦しんでいた。事務所から2ヶ月と言う期限を切られてしまった。恋を知らないからいい曲が書けない。恋を教えてもらいたかった、と。

2ヶ月後。それは、偶然、花枝の手術の時期と同じでした。

メールを読んでいて、また涙が出てきました。
花枝「なんで芦田さんだと泣くんだろう、私…」

花枝は春樹のマンションに走りました。しかし春樹はその時は留守で、置き手紙をポストに入れて帰りました。

手紙に気づいて、今度は春樹が花枝の住んでいる学園に行きます。お詫びの印に花束を持ってきてくれました。

花枝「私やっぱり付き合います。理由は言いません。だから聞かないでください」
春樹「本当に、いいの…?」
こうして花枝と春樹は付き合うことになりました。

そして花枝は「2月20日の前の日まで」と条件を出しました。2月20日は花枝の手術の日です。

花枝「私が芦田さんに恋を教えてあげると言う図式が成り立っていると思うんですが、私、全然知りません。恋愛経験ゼロです。皆無。人生それどころじゃなかったんで。
1つだけお願いがあります。2カ月間、時々、あの歌を聞かせてください。私の耳に」
春樹「そんなことでよければ、全然」
花枝「よかった。思い出にします」

花枝が誘って、今からデートをすることに。
花枝は部屋着のままだったので、「ちょっと待っててください!すぐ!」と部屋に着替えをしに戻ります。

花枝を待っている春樹に慎吾が気づき、挨拶をしに外に出ます。そこに、着替えをした花枝が出てきて駆け寄って来ます。

花枝「付き合うことになったんだよね、芦田さんと。だから今からデート、行ってくる」
慎吾は何も言えずに2人を見送るのでした。

初デート
デートといっても何をしていいかわからない2人。とりあえずお腹が空いているのでどこかに何かを食べに行こうと。しかし、「行きたいお店とかある?」と聞かれても、花枝はいつも食べ放題位しか行かないので洒落た店は思いつきません。

逆に「行ったことあるお店とかありますか?」と花枝が春樹に聞いて、春樹が思いついたようなので「じゃあそこでお願いします!」と決まりました。
春樹はししおどしがある高級なレストランに花枝を連れて行き…。

第2話の感想はここをクリック
なるほど。花枝は手術までに思い出を作るために、春樹と付き合う決心をしたんですね。
でもそれだけではなくて、春樹の事となると、自然と涙が流れる(=心が動く)と言うのは重要なポイントですね。
そして最後の慎吾の顔…!「何も言えねぇじゃねぇかよ…」のときの、菊池風磨さんの演技、最高に切なかったです。
菊池風磨さん、こんなに演技がうまいの知りませんでした!このドラマで、絶対に役者としての格が上がっちゃいますよね!ファンも増えそう。
花枝が「絶対泣かない子」と言う設定が1話でしっかりと出張所に植え込まれていたため、はるきと一緒にいると泣く=なんだかわからないけど特別な人らしい、と言う流れがすごく自然で、2話目にして付き合うことになったのも、違和感はありませんでした。

<見逃し動画> 第1話
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第1話の公式あらすじ

空手の日本代表をめざしていたが、突如としてその夢を絶たれてしまった木皿花枝(清原果耶)。全てを失い人生どん底・・・無気力でぐだぐだした毎日を送っていたが、幼馴染の夏川慎吾(菊池風磨)が経営するハウスクリーニングでバイトとして働くことになった。
そんなある日、かつて一曲だけヒットを出したが今や落ちぶれたミュージシャン・芦田春樹(間宮祥太朗)の家に客先として訪問することになる。
芦田は事務所から、残り2ヶ月でヒット曲を出さなければクビだと宣告され、窮地に立たされていた。

今まで空手一筋で恋もしたことがなかった花枝と、「人の心が分からないから良い曲が書けない」と追い込まれている芦田。そんな崖っぷちの2人がひょんなことから出会いを果たし…。
さらに、チャラいが長年花枝を一途に想っている慎吾は、花枝と芦田の急接近に焦りを感じ、やがて三角関係の恋に発展していく。
しかし花枝は誰にも言えない、ある“秘密”を抱えており、「これが人生最後の恋」と決めていて・・・。
<出典>TBS公式

第1話のネタバレはここをクリック
空手の夢に敗れて
花枝(清原果耶)は21歳の大学生。空手の日本代表目指していて、今日の試合で優勝すればその夢が叶います。

花枝は養護施設で育ちました。新しく花枝が施設にやってきた時、3つ年上の慎吾と凛が温かく迎えてくれました。しかし、他の同級生にからかわれることがあり、立ち向かった花枝は簡単に地面にねじ伏せられてしまいます。その時見えたのが、空手の道場。

「強くなりたい」と思った花枝は、空手の道場に毎日通っては、練習を見ていました。しかし施設で育っている子は、みんな習い事はできない決まり。

施設長の直美(稲森いずみ)は、花枝の空手が大好きだと言う思いを知り、「でも、習わせてはあげられないんだ。ごめん…」と謝りました。
その時も花枝は笑顔を作って「はい」と受け入れました。

それでも花枝は毎日、空手の練習を見に行きました。窓にへばりついて、自分で持ってきた本を読みながら、雨の日も傘をさして。
そんな花枝の姿に、道場の高田(高田延彦) が「入れ」と花枝を中に入れてくれました。
そして道場の生徒と試合をさせてくれました。すると花枝は、きれいな上段蹴りを決め1本を取ったのです。

その後、花枝はスポーツ推薦をとって、奨学金で大学に進み、ついに空手で全国優勝を果たします!

その日は養護施設のあさひ学園のみんなが祝勝会を開いてくれることに。花枝はミュージックプレイヤーをロッカーに忘れたことを思い出し、みんなに「先に行ってて」と告げてから後から追いかけます。

そこで花枝はバイクにはねられてしまいます。

無気力な花枝
それから1年後。
慎吾(菊池風磨)はハウスクリーニングの「サンシャインクリーニング」を開き社長となり、ヒデ(若林時英)と俊哉(窪塚愛流)もそこで働いています。
花枝は命は取り留めたものの、空手は諦めることになり、ずっとあさひ学園でぐだぐだと自堕落な生活を送っていました。

さすがに見かねた直美は、「他に何かやりたい事はないの?」と花枝に持ちかけ、花枝が「ない」と言うと、「だったら何かやれ!」と無理矢理、慎吾の「サンシャインクリーニング」で働かせることに。

無気力なバンドマン
芦田春樹(間宮祥太朗)はかつて1曲だけヒット曲を出したことのある元バンドマンですが、バンドを解散してからは無気力な生活を送っていました。

今までは功労者として事務所も春樹に対して甘い態度をとってきましたが、もう限界。マネージャーの弓子(栗山千明)が、「2ヶ月以内に結果が出せなかったら、ここから出ていって」とクビを突きつけます。弓子は本当に春樹のことを心配しているのです。

負のオーラをまとっている春樹は、たまたまマンションのポストに入っていたサンシャインクリーニングのチラシに「運気が上がる」と書いてあったのが気になって、予約の電話を入れます。

前に進めない
別の日。慎吾は花枝を連れてお得意様の家のクリーニングに行きました。慎吾が予約の電話で少し席を外した時に、花枝は1人ぼーっとしていました。するとその家の人が見ているのに気づき、慌てて立ち上がり高そうな絨毯にバケツの水をこぼしてしまいます。
そこは定期的に契約をしてくれていた伊野でしたが、今回のことで契約を切られてしまいました。

帰りに慎吾と花枝は公園に立ち寄りました。花枝はしょんぼりとして、自分のせいで契約を切られたことを謝ります。
そこで偶然通りかかった春樹が、自分が予約を頼んだクリーニング屋だと気づいて、近くに立って2人の会話を聞きます。

慎吾は「いい、いい。気にすんな、ミスは誰にでもある」と笑って許してくれました。
花枝は、「ミスじゃない。ちゃんとやってなかった。」とサボっていたことを説明。

慎吾「仕事、つまんない?こんな仕事やりたくないか?
花枝、仕事をなめんなよ。どう見えてるかわかんないけどさ、俺は命がけでやってるし、魂削ってやってんだよ。だからそういうのむかつくんだ。ふざけんなよ、最低だな、お前。」

すると花枝はいつになく真面目な顔で、弱音を吐きます。
花枝「どうしたらいいかわかんないんだ。力が出ない。進めないんだよ、どこにも。動けないんだよ。何したらいいかわかんないんだ…」
慎吾「俺、馬鹿だからさぁ、わかんないけど、とにかく右足出して、次左足出して、それ続けてれば、前進むんじゃね?」

慎吾は明るく励ましてくれました。

その会話は横で聞いていた春樹にも届いていました。

運命的な出会い
春樹のマンションの部屋のクリーニングの日。花枝が1人で来ました。この前ミスしたばかりで、今回はミスを取り戻そうと花枝は気合が入っています。

掃除を始めるときに、花枝はミュージックプレイヤーを取り出します。そして「仕事中に音楽を聞くなんて失礼だと思うんですけど、今日は私にとって大事な仕事で、集中したいんです。いつも大事なときに力をもらっている曲なんです。聞いてもいいですか?」と許可を取ります。

春樹は、花枝にとってとても大事な曲であることを知り、「どんな曲を聴くの?今の若者は…」と興味を示します。

花枝は「私はあまり音楽には詳しくないんです。最近の曲も知らないんです。曲は1曲しか入ってません」と答えます。ミュージックプレイヤーに1曲しか曲が入っていないなんて、春樹は驚きます。さらにその「1曲だけ」と大事にされている曲が何なのかが気になります。

花枝は「これです。知ってますか?」とプレイヤーの画面を見せます。
そこにはPARKSの「スタートライン」と言う表示が。PARKSは春樹のかつて組んでいたバンドで、「スタートライン」は春樹が作った曲でした。

春樹が知っていると答えると、「結構有名ですよね?でも、この人たち…なんていうんでしたっけ? 1曲だけ売れて、その後は全然みたいな…」
春樹「一発屋?」
花枝「そう!それ!」
それは春樹が1番嫌いな言葉。

花枝「でも凄いと思うんですよ。一発屋だって。今でも私の心の支えになってる。すごいことだと思いませんか?母が好きな曲で、いつも家でかけて、家族で踊ったりしてたんです。辛い時とか、がんばらなきゃいけない時に聞くんです。力が出るんです。
私にとっては、この曲だけあれば他に音楽いらないんです」

べた褒めされて、本当に嬉しくなる春樹。

「あの…そのバンドの他の曲とかは?」と恐る恐る聞いてみると、
花枝「聞いてみたんですけどね。なんか全然ピンとこなくて。」

春樹は苦笑い。

春樹「今もしんどいこととかあるの?」
花枝「はい…人生最大きついです。私が何した?神様ひど過ぎるって思います。でもしょうがないです、神様も忙しいですもんね…」

すると春樹は、ピアノでスタートラインを弾き歌い始めます。

蘇る記憶とともに溢れてくる涙。
家族でスタートラインをかけて、楽しく母と一緒に踊っていた子供の頃の花枝。しかし母がなくなり、悲しみにくれた父親は家を出て行き、花枝は1人になりました。母の遺影の横で、いつもこの曲を聴いていました。

施設に預けられることになり、まだ子供だった慎吾と凛が優しく迎えてくれました。花枝はノートに「絶対泣かない」と書きました。
その誓い通り、花枝は本当に子供の頃から1度も泣いたことがありませんでした。

全てを歌い終わり、春樹はタオルを持ってきてくれます。
「ティッシュじゃ足りないかと思って」

花枝は、春樹が「スタートライン」の作者だと気づき感動するとともに、さっき「一発屋」や「他の曲は全然」ととても失礼なことを言っていたことを思い出し、終わってます。

春樹は「あの…」と何か言いたそうにしています。
花枝「何でも言って下さい」
春樹「なんでも?」
花枝「はい」
春樹「俺と…付き合ってくれない?」

第1話の感想はここをクリック
このドラマめちゃくちゃいい!昨日の「ミステリーと言うなかれ」に続き、今期のドラマは当たりが多いかもしれませんよ!?

まず、設定がすごく丁寧に描かれていて、主人公たちの個性に引き込まれます。

現代と養護施設で過ごした子供時代が交互に来るところも涙を誘う。
子供の頃から今も、ずっと花枝を近くで見守っているお兄ちゃん的存在の菊池風磨さんがものすごくいい味を出している!明るくてチャラくて、でも叱るところはちゃんと叱る。
花枝にとってはお兄ちゃん的存在としか思ってないんだろうけど、すごく好きなのが伝わってきます。

だけど、春樹との出会いが運命的すぎて、今は慎吾に分が悪いか。
あんなに自分が大切にしてきた曲の作者と出会えたら運命!と思うし、春樹の方も未来が見えなくて無気力な生活を送っていたところに、10年も前に作った曲をこんなにずっと大切にし続けてくれている人に出会えるなんて、私だったらもうあそこで号泣だろうなと思いました。

今の段階では、どっちも選べない〜!
そしてそっちの三角関係がメインなんだろうけど、慎吾をめぐる凛との三角関係も気になりますね。
藤原さくらさんが出演していてびっくり!わざわざ藤原さくらさんを起用したと言う事は、歌うシーンがあるのかな?

ファイトソングの内容

公式サイト

清原果耶が民放ドラマに初主演!
岡田惠和オリジナル脚本で火ドラのヒロインに!
一発屋の変人ミュージシャン役に間宮祥太朗
万年片想いの一途な幼馴染役に菊池風磨

夢破れたスポ根ヒロイン、一発屋ミュージシャン、
万年片想いの一途な幼馴染
不器用な3人のじれったくて切ない、
恋と成長の物語!
 
<出典>TBS公式

<出演者>
清原果耶
間宮祥太朗
菊池風磨(Sexy Zone)
東 啓介
藤原さくら
若林時英
窪塚愛流
莉子
栗山千明
石田ひかり
橋本じゅん
戸次重幸
稲森いずみ

 

第1話から最終回まで全話配信中です

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