シジュウカラの見逃し動画を1話から無料視聴する方法【最新話まで】

シジュウカラの動画を無料視聴する方法

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シジュウカラの見逃し動画まとめ

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<見逃し動画> 第3話
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第3話の公式あらすじ

売れない漫画家と危険な香りのする青年(板垣李光人)とのサスペンスフルな年の差ラブストーリー。
忍は千秋へのある疑惑を深め、遂にその正体が明らかに。

第3話のネタバレはここをクリック
近づく距離

マンガ家としての夢を断念しようとしていた綿貫忍(山口紗弥加)は、昔に書いた電子版コミックが高評価を得て、読み切りを書くことになった。

ひょんなことから橘千秋(板垣李光人)をアシスタントとして雇うことになった忍は、なんとか読み切りを書き終えるのだった。

打ち上げをしようと千秋から誘われ、忍は楽しい時間を過ごすのだが、千秋からの猛烈なアプローチに少しだけ驚いてしまう。

さらにもう一本読み切りを書いてほしいと依頼された忍は、再度千秋をアシスタントとして採用すると、資料集めのためにと2人で水族館にでかけていくのだった。

なんとなく距離が近づきつつあることに戸惑う忍だったが、その気持ちが抑えきれなくなり、ついに千秋とキスしてしまうのだった。

そんな千秋と会うことが楽しくなってきてしまった忍は、千秋が来る日には張り切ってご飯を作るなど、その行動を夫の洋平(宮崎吐夢)は怪訝な表情で見つめるのだった。

千秋の正体

そんなある日、買い物から帰ろうとした忍は、年上に見えるが千秋に甘えながら歩く女性を発見してしまう。

とっさに身を隠した忍だったが、どうしても気になってしまい、その後を尾行していくと、2人で家に入っていくのを確認するとその家を見て忍は愕然としてしまう。

そこは洋平が昔不倫していたときに楽しそうに入っていった家であり、千秋と歩いていたのが不倫相手である橘冬子(酒井若菜)だと気がつくのだった。

幼い子供を抱っこしながら、呆然とその現場を見つめていた忍は、立ちくらみを感じてしまうほど動転してしまうが、そのことをぐっと飲み込み生活する決意をしていたのだった。

十数年ぶりにその時の気持ちを感じてしまった千秋は、さらに「千秋は洋平と冬子との子供ではないのか?」とさらなる疑問を持ってしまう。

そんなモヤモヤを感じながら、忍はやり場のない怒りと心に重くのしかかるものをマンガの中に込めていくのだった。

しかしその懸念も、千秋に直接聞くことができず、さらに息子と千秋が仲良くしているのを見ると、余計に怒りが増していく自分に気がつくのだった。

漏れ出してくる感情

千秋と洋平に疑惑の念を持ち始めてしまった忍は、洋平だけでなく千秋にも冷たく当たるようになってしまう。

さらに洋平が突然ケーキを買って帰ってくるなど、いつもはしない行動もさらに怪しく感じてしまい、不安な気持ちはさらに大きくなっていくのだった。

それでも、一度感情を飲み込むことにした忍は、洋平には聞こえないように「あなたの子なんでしょ」とあふれる感情を抑えきれずにいるのだった。

そんな中、今回の読み切りも無事完成すると、事務的に千秋に給料を渡して帰そうとするのだが、そこで悠太が千秋をゲームに誘う。

暗くなり、洋平も帰ってくる時間になるため、早々と千秋を帰そうとするのだが、悠太は「千秋さんが本当のお兄ちゃんだったらいいのに」と呟くと、忍はその言葉につい声を荒らげてしまうのだった。

結婚とは最高の生活保障

それから暫くして、忍の描いたマンガは人気を博しており、別の連載が決まると、忍はそれを快諾するのだった。

こうしてマンガ家として再デビューを果たすことになった忍は、その後行われた編集社のパーティーに参加することになるのだった。

そこで杜殿津マリ(入山法子)と久しぶりの再会をし、さらに同時期にデビューしたマンガ家と久しぶりに顔を合わせるなど、楽しい時間を過ごす。

するとそのマンガ家から「先生の作品で勇気をもらって離婚したんです」と笑顔で語られ、さらに「実体験ですか?」と尋ねられ、忍は戸惑いながらもなんとか話をごまかすのだった。

その夜、どうしても家に帰る気が起きない忍は、カラオケ店に1人でやってくると、同級生が働いていることに気が付き驚く。

その友人は「養育費のためにこの時間まで働かないと」と笑っており、その友人は「私にとって結婚は最高の生活保障だった」と語り仕事に戻っていくのだった。

千秋との別れ

なかなか気が進まない中自宅に戻ってきた忍は、家の前で待っていた千秋の姿に気が付き驚くのだった。

千秋は「先生と連絡しても繋がらなくて心配だった」と家の前で待っていた理由を語ると、そんな千秋にいまだ優しくできずにいる自分に気がつく。

家の中に入ろうとする忍だったが、酔った
勢いということもあり、千秋に「あなたのお父さんてあの人なの?」と家を指差す。

すると大笑いした千秋は「あんなのが父親なわけないじゃないですか」と話すと、それを聞いた忍はホッとして一緒に笑い出す。

すると千秋は「あの男が自分の家庭を壊したように俺もここを壊したかった」と語りだすと、それを聞いた忍も話していた千秋も泣き出してしまう。

するとそこに洋平がやってくると「なんなのこれは?君はもうこなくていいから」と忍を家に引き入れようとする。

困惑した忍だったが、近づく千秋の手をそっと避けると「もういいから帰って」となんとか笑顔を作り千秋と別れるのであった。

第3話の感想はここをクリック
洋平の不倫相手の冬子の子供が千秋という、かなり複雑な様子になってきましたが、それぞれの渦巻く感情が見事に描かれていました。
みているこっちが苦しくなるような千秋の涙や、忍がうがい中に合わせて「あなたの子供なんでしょ?」と呟くシーンなど、なんとも醜い人間の姿にゾッとする作品ですね。

<見逃し動画> 第2話
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<予告動画>

第2話の公式あらすじ

売れない漫画家と危険な香りのする青年(板垣李光人)とのサスペンスフルな年の差ラブストーリー。
二人きりで水族館に―千秋のアプローチが加速する。
<出典>テレビ東京

第2話のネタバレはここをクリック
頭から離れない

鳴かず飛ばずでマンガ家のアシスタントをしていた綿貫忍(山口紗弥加)は、過去作が電子版でかなり売れているという話を編集者の女性から告げられる。

マンガ家への道を諦めていた忍は、編集者の依頼によって新作を描くことになり、入った印税を使って機材を集めアシスタントを雇うことにする。

そこで橘千秋(板垣李光人)という美少年をアシスタントとして雇うことにすると、なんとか新作を描き終えるのだった。

千秋から「打ち上げをしませんか?」と言われた忍は、40歳の誕生日を千秋と過ごすことを決意し、楽しくお酒を飲むことにする。

しかしお酒が進むほど、千秋からのボディタッチや帰り際に顔を近づけてくるなど、忍の心をかき乱してくるのだった。

それから数日後、何事もなく日々が過ぎていくのだが、夫の洋平は誕生日も忘れているなど、ときめきのない現実世界にうんざりしてしまうのだった。

そんな気持ちを振り払おうと、ペンを持った忍は、一心不乱に千秋の似顔絵を描いてしまうのだった。

水族館デート

ある日、出版社から呼び出された忍は、新作の伸びがあまりよくないことを告げられると「新作のアイデアがあるんです」と語る。

18歳下の美少年との不倫物だと告げると、編集者は「そんな心に染み渡るようなベタな物がいいんですよ」と、新作を描くことを許可するのだった。

その日の帰り、忍は千秋に「取材に付き合ってほしい」とメッセージを送ると、夜の水族館へと千秋を誘うのだった。

「水族館に初めて来ました」と嬉しそうに語る千秋と共に、館内を巡り資料のための写真を撮り歩いていくのだった。

取材とはいえ、若くてイケメンな千秋と歩いていると、それが不倫デートのような気持ちになり、忍は少しだけドキドキしている自分に気がつく。

そして大きな水槽の前で写真を撮るふりをして、1枚だけ千秋が写った写真をこっそり撮ると、2人でその大きな水槽を眺めるのだった。

忍の隣に立った千秋は、そっとその手を握ると、忍もまた千秋の手を握り返すのであった。

いいマンガを作りたいだけです

水族館でのことを思い出しながら、忍はその時の気持ちを作品に込めるように、ペンを走らせていく。

自分が抑え込んでいる気持ちをぶつけるようにネームを書き上げていった千秋は、そのネームが編集者からのOKが出たこと千秋に告げ、再度アシスタントとして雇うことにするのだった。

また2人でマンガを描くことになった忍は、資料として撮った写真を見ながら千秋に様々な指示を出していくのだった。

すると千秋は、撮影したチンアナゴやエイの写真を見ながら、自分で調べてきた魚たちの名前の由来を嬉しそうに語るなど、水族館がとても楽しかったと話すのだった。

するとその中の1枚に、自分が写っている写真を発見すると、慌てて隠す忍を見つめながら「とても素敵でしたよ」と語る。

「どうしたの?」と困惑した表情を浮かべる忍に「いいマンガを作りたいだけですよ」と答え、そのまま帰っていってしまうのだった。

その日の夜、千秋のことであたまがいっぱいになってしまった忍は、久しぶりに自分が欲情していることに気が付き、洋平を誘いその欲を満たしていくのだった。

忍と千秋

その翌日、自分の気持ちに整理をつけられない忍は、ふと自分のデビュー作を見直しながら、その時の純粋な気持ちを思い出すのだった。

するとそこに千秋がやってくると「昨日は勝手に帰ってしまってすいませんでした」と謝りにくるのだった。

そんな千秋に向けて笑顔を見せた忍は「お昼ごはん食べた?」と尋ね、千秋とお昼を食べることにするのだった。

忍は、料理をしながら、デビュー作を見直して気持ちも新たにマンガと向き合うことにしたと話していると、そのマンガを見た千秋の顔が一変する。

千秋はそこで、昔好きだったマンガが忍のデビュー作であることを語ると「先生の作品が無ければ死んでいました」と語りだす。

千秋の母親は、昔から外で飲み歩くことが多く、あまり子育てにも熱心ではなく、ほぼネグレクトのような状態だったと話す。

そんな日常の中、買い与えられたマンガ雑誌を読んでいた千秋は、忍が描いたマンガを見て、その自由な主人公に自分を重ね合わせ、なんとか心を保ってきたのだと語るのだった。

その話を聞いた忍は、大変な幼少期を過ごした千秋に対してや、自分のマンガが誰かの人生を支えてきたことに感動し、思わず涙を流してしまうと、それに気がついた千秋は、その唇に思わずキスをしてしまうのだった。

第2話の感想はここをクリック
2話目にしてついにキスをしてしまった忍と千秋ですが、なかなかごちゃごちゃした感情が入り乱れていて、とても心を揺さぶられる演出が多くありますね。

さらに手を握るときの音や、最後のシーンでうどんをすする音など、思考が停止したような効果音が使われていたりなど、なんだかすごく心をえぐられる作品ですね。

<見逃し動画> 第1話
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<予告動画>

第1話の公式あらすじ

「今更あの子に兄弟できたら、困っちゃうじゃん(笑)」「まだできるの?」「……」
結婚15年目。夫・洋平(52)からの夜の営みの誘いを冗談めかして断ると、洋平はため息と共に背を向けて寝始めた。
倦怠感、というよりも嫌悪感を覚えてからどれくらいになるだろう…。
だがこの“幸福な人生”こそが何者かになりたかった私の最終地点…そのはずだった。
アシスタント歴20年を超えて夢を諦めた売れない漫画家・綿貫忍(39)は、たくさんの思いを東京に残し地元に戻って筆を置いた。
だが皮肉にもその直後、昔描いた人気薄だった自作が電子書籍でリバイバルヒットする。
そして「これが最後」だと、再度本気で漫画と向き合うことに。
そんな中出会ったアシスタントは、橘千秋(22)という美しい青年だった…。
自分を一人の女性として、何より漫画家として敬意を持って接してくれる千秋に、忘れていたときめきを感じ始める忍。
ところが“不自然にも”、千秋も忍へ妙なアプローチをかけてくる。
そしてそんな千秋と交流する内に、忍の中に積み重なっていたある種の歪みが顕在化してくるのだった…。
<出典>テレビ東京

第1話のネタバレはここをクリック
刺激のない日々

人気漫画家・杜殿津マリ(入山法子)のアシスタントをしていた綿貫忍(山口紗弥加)は、夫の実家に引っ越すことになり、マリから引き留められるも、アシスタントを辞めることにする。

アシスタントを辞めるその日、マリから「マンガを描くのは辞めたりしないですよね?」と言われ、忍は鳴かず飛ばずだったマンガ家人生に少し寂しさを感じるのだった。

忍の夫である綿貫洋平(宮崎吐夢)は、一回りも年上であり、中学2年になる息子の悠太の面倒や家事に仕事に追われており、忍はそんな日々に嫌気が差し始めていた。

家事の合間に、悠太の部活のお便りのイラストを描くなどする忍だったが、近くでのんびりと過ごす洋平にさらにため息が漏れてしまう。

なんの刺激もない日々を送っていた忍は、洋平から夜の営みの誘いを受けるのだが「そんな気分じゃない」と洋平を突き放し先に寝てしまうのであった。

まさかの展開

そんななんのメリハリもない日々を過ごす忍だったが、過去に出した不倫物のマンガが電子書籍で高評価を得ていると出版社から連絡が入るのだった。

さらに編集者からは「今後のシリーズ展開なども視野に入れ読み切りを書いてほしい」と依頼されるのだった。

マンガ家としての再出発の可能性を感じた忍は『ささき蜜柑』という過去のペンネームを使いマンガを書く決意をするのだった。

しかし120ページという大量なオファーに頭を悩ませていた忍だが、なんと電子書籍での印税が100万以上入ったことから、機材を揃えアシスタントを雇う決意を固めるのだった。

ドキドキしながらもSNSでアシスタントの募集をする忍は、橘千秋という人物からのメッセージに気が付き、面接を兼ねて会う約束をするのだった。

面接当日、やってきた橘千秋(板垣李光人)が端正な顔立ちの男性であることに驚きながらも、その経歴や機械に強いことを頼りに千秋を採用するのであった。

先生は先生です

早速自宅に招いて機材のセットアップなどをお願いする忍の姿や、洋平と話をする様子に、千秋は少しだけ興奮しているようだった。

忍の仕事部屋に通された千秋は、セットアップをしながらも、忍との距離を縮めていくのだった。

そんな千秋の距離感に少しだけ戸惑ってしまうのだが、デジタルに不慣れな忍は、どんどんと仕事をする千秋の姿を感心して眺めているのだった。

ある日千秋に背景画を入れるようお願いをする忍は「在宅でも構わない」と声をかけるのだが、千秋はパソコンを持っていないということから通いで作品を書き上げることを許可するのだった。

集中して書き上げていると、気がつけば夕飯の時間が近づいていることに気が付き、忍は慌ててキッチンに向かおうとする。

しかし「僕がやりますよ」と千秋に止められ、千秋の見事な料理に驚き、洋平も「ママより上手いんじゃないか」とその食事に手を付けるのだった。

さらに洋平は「こんなオバサンのアシスタントなんて可哀想だな」と冗談を言うと、鋭い視線を洋平に向けた千秋は「僕にとってはオバサンじゃなくて先生です」と不機嫌になってしまうのだった。

幸せじゃない

ある日、忍が夕飯の買い出しに出かけていくと、地元ということもあり、学生時代の漫画研究部の同級生とバッタリ出会う。

昔話で盛り上がる中、忍が未だにマンガ家を続けついることを知った同級生は「さすが期待の星」とその活躍を裏やむのだった。

しかし同級生の1人が2年前に夫の浮気が原因で離婚したことを知った忍は、悠太が産まれてすぐに洋平が若い女と不倫をしていたのだと笑いながら語るのだった。

自分もまた幸せではないことや満たされていないことを痛感した忍は、家に帰る間ずっと、まだ幼い悠太を抱っこしながら洋平の浮気を知った日のことを思い出してしまうのだった。

家庭内での満たされない気持ちを抱きながらも、千秋とともに必死にマンガを描きながら、ついに120ページの読み切りを描き上げるのであった。

こんな日に

ようやく読み切りを完成させたことに喜ぶ忍に、千秋は「せっかくですから今日打ち上げしませんか?」と声をかけるのだった。

「何か用事でもありますか?」という質問に少しだけ戸惑ってしまう忍だったが、すぐに笑顔を見せると「打ち上げしよっか」とその誘いを受けるのだった。

その後、駅前で待ち合わせをした忍は、クローゼットから洋服を取り出し何を着ていくかと頭を悩ませる。

その様子に気がついた悠太は「本当に今日出かけるの?」と驚いた顔をし、そんな悠太に「友達と会ってくるよ」と、忍は悠太の表情に気づかないふりをして答えるのだった。

その後、千秋と漫画家への険しい道のりについて語り合うのだが、千秋はテーブルの下で自分の足をそっと忍の足に絡める。

突然のことに驚く忍だったが、足を離しながらなんとか話題を変えようとするなど、千秋を落ち着かせようとするのだった。

なんとか打ち上げを終えると、雨が降っていることから少しだけまた千秋と話をする忍は、洋平との馴れ初めを語る。

それを聞いていた千秋は、そっと忍の顔に自分の顔を近づけると「こんな日に一緒に居てくれたんですから」と話す。

その表情に惹かれてしまう忍は、今日自分が40歳になったことやその時に千秋といる自分のことを思い出すのだった。

第1話の感想はここをクリック
昨年は大河ドラマに出演していた板垣李光人さんですが、今回は山口紗弥加さんと不倫に走る役を演じるようで、その振り幅の大きさに驚きますね。
女として見られていないわけではない忍ですが、それでも満たされない感情が描かれているなど、今後の展開が楽しみですね。

シジュウカラの内容

公式サイト

「JOUR」(双葉社)連載中!
坂井恵理の人気漫画『シジュウカラ』が
主演・山口紗弥加×監督・大九明子
連続ドラマ化決定!
不倫なのに18歳差の純愛!?
40歳、人生の節目から始まるキャリアと恋。
偏見と固定概念を越えていく、
新たな年の差ラブストーリーが誕生!

<出典>テレビ東京公式

<出演者>
綿貫忍 役:山口紗弥加
橘千秋 役:板垣李光人
綿貫洋平 役:宮崎吐夢
岡野克巳 役:池内博之
橘冬子 役:酒井若菜
杜殿津マリ 役:入山法子
御子柴涼子 役:和田光沙

第1話から最新話まで全話配信中です

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シジュウカラの感想

感想が集まり次第、公開いたします